Squeeze(スクイーズ)
内容
比率を固定して画像サイズを縮小するソフトです。
トリミング〔通常およびサイズ指定+補正機能あり)、回転・反転、フレーム作成(白縁 x 5、白縁 x 10、文字を書き込めるインスタントカメラ風等)、オリジナルフレーム作成、オリジナル背景作成、明度・コントラスト・RGB調整、各種特殊効果、選択範囲へのぼかし、注釈機能等があります。
また、ファイルへの書き出し時に指定したタグをクリップボードへ書き込むこともできます。

上記クロスフェード効果は、Mike-O-Matic » A CSS Crossfader Demoのページを参考に、script.aculo.usを利用して実現しています。
動作確認
Mac OS X 10.6.2 + QuickTime 7
- 縮小比率は固定のみです。
- ファイル書き出しはBMP, JPEG, JPEG2000, PICT, PNG, Photoshop, SGI, TGA, TIFFに対応しています。(環境によっては一部非対応)
- 画像の選択はディスプレイ表示領域より小さい場合にのみ可能となります。
- 場合によってはコマンド+N or Oが動作しないことがあります。その場合はメニューから選択してください。
- 書き出し時に中間ファイルを作成します。場合によってはごみ箱に「squeeze_picture」というファイルが残っていることがあります。
- Exifの取り扱いはExifToolに依存しているため、環境によっては動かないかもしれません。
- アルゴリズムによっては、縮小後のサイズ・搭載メモリ・処理能力等の要因により、縮小できないことがあります。
1.5.0 (2010.3.14)
- [変更] JPEGの書き出し時の品質設定ダイアログの表示をほんの少し変更しました。
- [修正] b6で新しくしたJPEGの書き出し時の品質設定ダイアログで、数値が表示されていなかった不具合を修正しました。
1.5.1 (2010.3.15)
- [新規] 一部の RAW ファイルの読み込みに対応しました。
- [変更] 起動時にシステムのバージョンチェックをするようにしました。
1.5.2 (2010.6.20)
- [変更] 注釈を利用できる最小サイズを120 x 100に変更しました。
- [変更] Image Edit Panelでの挙動が変わっていたため、ヘルプの記述を変更しました。
- [修正] 注釈機能を利用して書き出した場合に、特定の条件下によっては一部の画像しか保存されないことがあったのを修正しました。
使用方法はヘルプメニューよりヘルプファイルをご覧ください。
Mac OS X 10.4〜10.6(Intel搭載機)
Squeeze 1.5.2 OS X(Intel)のダウンロード(2010.6.20)
(セキュリティソフトをお使いの場合は、参照元(リファラ)情報を遮断しないように設定してください。)
Mac OS X 10.4〜10.5(PowerPC搭載機)テストはしていません。
Squeeze 1.5.2 OS X(PowerPC)のダウンロード(2010.6.20)
(セキュリティソフトをお使いの場合は、参照元(リファラ)情報を遮断しないように設定してください。)











